デザイン DESIGN

先進の高層&全戸南向きタワー

※眺望写真:平成25年2月に現地近くから南方面を撮影された写真にCG処理が施されたもので、実際の眺望とは異なります。

明るく開放的な居住性、全戸南向き

タワーマンションというと、縦に長いスラッとした形状が一般的で、東西南北360度にまんべんなく住戸が配置されるケースがほとんどです。その場合、どうしても陽あたりの善し悪しが生じます。「プラウドシティ新大阪」は、“高層でありながら全戸南向き”という居住性の高いタワーが実現されています。気持ちのいい眺望と陽光あふれる開放感を両立させ、タワーライフに新たな進化をもたらします。

ツインタワーのような外観デザイン

ランドマークとしての存在感を放ちながら街と調和することにも配慮されており、建物全体のボリューム感を軽減するため、清潔感あふれるイメージが徹底されています。最上階に2つの大庇が配され、ツインタワーのようなフォルムで軽やかな上昇感を演出しています。

メインストリートに美しい緑景を刻む

ゆったりとした幅員の敷地内遊歩道と、ユニークな装いの庭園が一体となった、陽光あふれるオープンスペースがあります。LED内蔵の沿道照明が設置された敷地内遊歩道と一体的なメインストリートに、緑の潤いが添えられた美しい景観がここにはあります。
※上記の画像は竣工時等の画像となります。
※上記の内容は分譲当時のパンフレットに記載されている内容を基に掲載しており、現況と異なる場合があります。